Windowsセキュリティセミナー   豊田孝とBjarne Stroustrup氏との対話


MASMとVC++

 この記事(C++コンパイラ)を読んでいると、どの分野に時間を投資するか、を考えることになります。さらに、この記事(システムプログラミング)やこの記事(OOP)を読むと、技術をどのように活用するか、を考えることになります。そして、この記事(CとMASM)に目を通すと、ソフトウェビジネスのあり方、を考えることになります。MASMのマニュアルが改善されたようです。Microsoftは本当に人材が豊富なのですね。羨ましい。

 C++設計者のBjarne Stroustrup氏から最新のJPG写真を6枚頂戴しました。学生に取らせた模様。何か新しいことをやっているようです。
 本格的な大量データ時代に入り、ソフトウェアそのものと開発方法が結構変化することになるでしょう。同氏は依然この流れの中心にいます。
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豊田孝の「IT談話館」
 WinDbgカーネルデバッガスクリプティング講座


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本日は2008-08-20です。